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日本住宅ローン株式会社「フラット35」特集

好条件がそろう今こそ、住宅購入の好機です!

[Point1]住宅ローン金利は、史上最低水準に!

近年、住宅ローンの金利は低金利水準で推移しています。
ここ数年の固定金利(フラット35)の金利を見ても史上最低金利となっており、今は有利な条件で住宅ローンを利用できるチャンスといえます。

しかし、この先も低金利がずっと続くとは限りません。

先行き不透明な金利動向をふまえると、お借り入れ時に金利と返済額が確定する固定金利の住宅ローンが安心です。
現在の超低金利時代に固定金利を利用すれば、将来にわたって金利が変わらないため、返済中の金利上昇リスクに備えられます。
今こそ、固定金利を検討するのに良いタイミングであるといえるのではないでしょうか。

MCJフラット35(最低金利)・MCJフラット20(最低金利)は、特約スーパーまいどの融資金利(フラット35S適用前)
最新金利はこちら

▼ 金利変動による返済額シミュレーション

借入額3000万円、借入期間35年、元利均等返済、ボーナス払いなしでの試算

[Point2]知らないと損する?!住宅ローン減税や税制改正も活用できます。

住宅ローン減税(住宅ローン控除)

年末の住宅ローン残高の最大1%を10年間、所得税から控除される制度です。
所得税で控除しきれない分は住民税からも一部控除されます。

※ 認定長期優良住宅、認定低炭素住宅

フラット35Sを利用できる「認定住宅」の場合は、10年間で最大500万円もの控除を受けることができます!

すまい給付金

消費税率引上げによる住宅取得者の負担を緩和するための制度で、2014年4月~2019年6月まで実施予定です。
引き上げ後の消費税率が適用される住宅を取得する場合には、収入に応じて最大30万円が給付されます。
「住宅ローン減税」と併用できるほか、夫婦共有名義なら、持分に応じて2人とも給付金を受け取れる可能性があります。

▼ 消費税8%の場合の給付基礎額

◎各制度の詳細は、政府ホームページ等でご確認ください。

金利が低く、さまざまな住宅ローン関連制度がつかえる今こそ、住宅取得のチャンスです!

変動金利と固定金利:住宅ローンをどう選ぶ?

家づくりを考える時には資金プランづくり、とりわけ住宅ローン選びが重要です。住宅ローン選びで重要なのは、「いくら借りられるか?」ではなく「いくら返せるか?」ということ。完済まで長期間つきあうものなので、将来を見据えて、出産や子育て、定年退職などのライフイベントとのバランスを考えながらじっくり検討することが、失敗しない住宅ローン選びのポイントです。

【金利タイプを知ろう】

住宅ローンの金利タイプは、大きく分けると「変動金利型」と「固定金利型」に分けられます。それぞれの特徴を理解したうえで選択することが大切です。

変動金利型の特徴
経済状況によって金利が変動します。低金利時代にはそのメリットを最大限に受けられますが、将来の金利・返済額がどうなるか分からないリスクがあります。

【変動金利型に向いている方】
・資金プランに余裕があり、もし金利が上がっても家計への影響が少ない方。
・金利変動リスクを理解されている方。
・お借り入れが少ない方。

固定金利型の特徴
お借入時に決まった金利が完済時まで適用されて総返済額が確定するので、将来設計や返済計画が立てやすく安心です。低金利時代に借り入れた場合は、将来にわたって低金利のメリットが受けられます。

【固定金利型に向いている方】
・子育て等のライフイベントをこれからに控えた方。
・将来の金利上昇に不安を持ちたくない方。

将来の金利を正しく予測することは難しく、どちらを選ぶのが正解かは、完済してみないとわかりません。
まずは完済できること、つまり途中で返済に行き詰まらないことが大切です。目先の金利だけを見て住宅ローンを選ぶのではなく、想定されるリスクを返済計画に織り込むことが大事なポイントです。

良い家には良い金利:省エネ住宅は金利が下がる「フラット35S」

フラット35Sとは、省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得される場合に、フラット35の金利を一定期間引き下げる制度です。住宅性能により「金利Aプラン」「金利Bプラン」があります。

くわしい制度については
http://www.mc-j.co.jp/ 日本住宅ローンHP
をご覧ください

フラット35Sが使えるということは、品質・性能の優れた住宅である証です。
大手ハウスメーカーの住宅の多くが、フラット35Sを使えます。

最新金利情報:固定金利の「フラット35」を選ぶなら、超低金利時代の今がチャンス!

上記は新規借入の場合です。適用される金利は申込時ではなく融資実行時の金利となります。金利は毎月見直します。
手数料0円~100,000円(税抜)が別途必要です。
物件価格の9割超のお借り入れには、「MCJフラット35パッケージ」・「フラット35(9割超)」をご利用ください。

MCJ機構買取型ローン・商品概要(2017年6月 融資実行時例/新規借入の場合)【申込時年齢】お申込時の年齢が満70歳未満の方【融資金額】100万円以上8000万円以下(1万円単位)で建設費または購入価格の100%以内【返済期間】次のいずれか短い方であること①15年以上35年以下(1年単位)[返済回数179回〜419回](ただしお申込本人の年齢が60歳以上の場合は10年以上[返済回数119回〜])②完済時の年齢が満80歳となるまでの年数(親子リレー返済の場合は除く)【金利】固定金利型 年0.710%〜年1.790%(実質年率0.825%〜3.951%)■融資実行時の金利を適用(借入申込時の金利ではありません)■融資期間20年以下の場合は、低金利設定あり■融資金額が物件取得所要金額の90%以下か、90%超かにより、融資金利が異なります。【返済方式】■元利均等返済毎月払いまたは元金均等返済毎月払い■6カ月毎のボーナス払い[融資金額の40%以内(1万円単位)]も併用可能【担保】融資対象となる住宅及びその敷地に、独立行政法人住宅金融支援機構を抵当権者とする第1順位の抵当権を設定【延滞損害金】年率14.5%【団体信用生命保険】■原則、機構団体信用生命保険特約制度へ加入

(A02-b 001)

■ローン申込に際して所定の審査を行います。審査結果によってはご要望に添えない場合があります。
■取扱金融機関:日本住宅ローン株式会社/東京都文京区後楽1-4-14/03-5802-5050/貸金業登録番号[東京都知事(5)第27770号]/日本貸金業協会会員 第003413号

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