積水ハウスの新築一戸建て・分譲住宅の特長
積水ハウスの「まちづくり」の姿勢
ひとつひとつのいい家がつながることで、新たな街の環境が創造されます。
積水ハウスがめざす「まちづくり」それは、時が経つにつれて魅力が増し良質な社会ストックとなる、永く住み継がれる街。人と自然の共生を大切にした、地球にやさしい街。住まう人すべてが安心して暮らすことができ、豊かなコミュニティが育まれる街。住むほどに愛着が深まり、いつまでも住みつづけたいと感じる街をつくりたい…。
積水ハウスでは「まちづくり憲章」を策定し、持続可能な「まちづくり」をすすめています。

[まちづくり憲章]
人がいつまでも安心して豊かに暮らしていくために、
かけがえのない地球の自然と環境をまもり
地域の文化とコミュニティを育み、
地域経済の活性化に貢献するとともに、
まちの資産価値を守ることが私たちの願いです。
積水ハウスは社会の責任ある一員として、
住まいとまちがつくりだす住環境を、
人の大切な生活基盤と受け止め、
まちづくりを通して、持続可能な社会の構築に
寄与することをめざします。
積水ハウスの「家づくりの技術」
基本となる積水ハウス独自のダイナミックフレーム・システムを活かしながら、地震に対する安全性をさらに高めるのが地震動エネルギー吸収システム「シーカス」です。その性能は、震度「7」クラスの大地震への対応も想定。耐久性については、住宅の鉄骨躯体の耐用年数に相当します。また、その効果については、地震時における住宅の変形量を1/2以下※に抑え、内外装の損傷を軽減。地震動エネルギー吸収システム「シーカス」は、より安全性が高く、優れた耐久性により地震に強い安心の住まいを実現します。
※当社耐震構造との比較。発生する地震やプランによっては低減効果が1/2以下にならない場合があります。












